2009-06-17(Wed)

両手を広げてみましょう。
あなたの“運命線”は ※ 運命線=中指に向って伸びる縦線。
元気ですか?
“運命線”には
その人の過去、現在、そして
「今のままいくとこうなりますよ〜♪」
という起こりうる未来のメッセージ
が現れています。
では、生まれたての赤ちゃんは?
じつは、
生まれたばかりの赤ちゃんの
手のひらにも、
立派な“運命線”が現れていることは
珍しくありません。
あなたのべビィちゃんは
いかがですか?
もし、現れていたら
生まれながらにして
強い運を持っていると言っても
過言でないでしょう。
でも、もし現れていなくても
少しもがっかりすることは
ありません。
未来という白いキャンバスに
どんな絵を描いてくれるのか
温かく見守っていれば
いいのです。
さあ、人生まだまだ長い道のり。
幸福駅を目指しましょう♪
2009-06-13(Sat)

子どもたちは
その手のひら(手相)に
どんな未来を
持っているのでしょうか。
子どもたちの
手のひら(手相)には
世界にふたつとない
それぞれの個性や才能が
きらきら輝いています。
もちろん、
お父さんやお母さんの
才能も引き継いでいます。
さあ、親子みんなで
“手のひらくらべ”を
してみてましょう!
手相のことなんか
全くわからなくても
「なんだか似ているね」
とか
「あれれ?全然違うね」
とか、何かしら
楽しい発見があるはずです。
ちなみに…
ぴかりと私の右手は
似ている部分もありますが
“運命線”は
全くもって違います。
(※ 運命線=中指に向かう縦線)
このことは、
私とぴかりとでは
人生における選択の仕方、
つまり基本的な生き方が
違うということを意味します。
ですから、親としては
何かと口出ししたい気持ちを
ちょっと押さえて、まずは
ぴかりのやり方をそっと
見守った方が良いのだろう…
と思っています。
さあ、みなさんは
“手のひらくらべ”で
どんな発見をしましたか?
2009-06-06(Sat)

雨の中
上野へ行ってきました。
阿修羅に会いに…
阿修羅に一目会いたい人たちで
それはそれは混み合っていたけれど、
阿修羅を目にした途端
そこにいるはずの人たちが
一瞬消えたように思えたほど
圧倒的な存在感でした。
阿修羅の3つの顔は、
迷いの感情を表しているといいますが
角度を変えて見るたび
不思議とさまざまな表情に見えます。
でも、心揺さぶられたのは
阿修羅の凛とした
美しい後ろ姿。
ところで、阿修羅の手相が
どんなだったかって?
残念ながら手のひらは天上を
向いているので、拝見することは
できませんでした。
期待させて、悪しからず。
でも、凛としたあの後ろ姿と
天上に向けた両手の指先を
真っすぐ揃えて伸ばしている
ご様子からして、おそらくは
とっても生真面目なご性格なのではと。
(手相観の独り言です)
仏教の守護神ですから…ね。
「いつかまた、興福寺でお会いしましょう」
2009-06-02(Tue)
2009-06-01(Mon)

手のひらのホロスコープを
知っていますか?
じつは手のひらは、
その人だけが持つ
小さな宇宙…
持って生まれた資質や個性が
手のひらのホロスコープから
わかるのです。
詳しくはこちらをどうぞ♪
http://yorukoyoruta.jp/uranai/tesou/090323.html
ところで、
赤ちゃんの手のひらをみたことは?
赤ちゃんの多くは、
“生命線”の内側
(親指付け根あたりの膨らみ)
が、じつにふっくらとしています。
この膨らみを
“金星丘” またの名を
”ヴィーナス丘”と呼びます。
ここがふっくらとしているほど
生命エネルギーに溢れていて
愛情がいっぱいな証。
そう、赤ちゃんの手のひらは
生きるエネルギーに満ちていて
生まれながらに “愛”を知っている
と言ってもいいかもしれません。
赤ちゃんの無垢な愛に
触れていると
不思議と
誰しも
穏やかで優しい笑顔に
いつもそんな笑顔でいたい…
と思います。




